AutoCAD/AutoCAD LTの図面作成で、ExcelVBAを活用したいユーザのために、ExcelVBAを学習できるマニュアルを作成しました。
AutoCAD/AutoCAD LTの作業効率をUPさせたい方へ、土木図面を題材にしたExcelVBAの活用マニュアルです。ExcelVBAを使って、AutoCAD/AutoCAD LTを操作するノウハウが詰まっています。
ExcelをもっているのにVBAを使っていない方が多いのではないでしょうか。
ExcelVBAは、AutoCAD LTでも使うことが出来ます。
AutoCAD/AutoCAD LTとExcelVBAを連携させると、本当にいろんなことが、ボタン1つで可能となります。
ExcelVBAを使うと、実に10倍、もしかしたら100倍もの作業効率UPが可能です。
では、どんなことができるのか。
『ExcelからAutoCAD/AutoCAD LTのコマンドを実行させる。』
簡単に説明すると、ExcelVBAで行っているのは、これだけです。
ちょっと簡単過ぎましたので、もう少し具体的な例をあげます。
これらは、ほんの一例です。
VBAとは、『Visual Basic for Application』といって、ExcelやWordなどのアプリケーションソフトに対して命令を記述するプログラミング言語です。
AutoCADのレギュラー版には、このVBAの機能がありますが、AutoCAD LTには、ありません。
しかし、ExcelのVBAを使って、AutoCAD LTを操作することができます。
『プログラミング言語』と聞いて、尻込みをしないでください。
ExcelのVBAは、Excelの機能を利用することで、簡単に実用的なプログラミングを作ることができます。
上の図のように、線分オブジェクトで作図された図形の辺長を記入するとしましょう。
ExcelVBA活用マニュアルのテキスト (208ページ)
B5サイズでリング製本してありますので、パソコンを操作しながら見開きで利用できます。
ExcelからAutoCAD LTを操作するの場合にスクリプトファイルが重要になっていきます。そのスクリプトファイルの基礎知識を解説しています。
AutoCAD LTのオブジェクト情報をログファイルへ書出す方法を解説しています。大量な情報を書出す場合には、ログファイルが効果的です
サンプルマクロを例にExcelVBAを体験していただきます。

ExcelVBAを使ってのスクリプトの記述方法やAutoCAD LTへ送信する方法を解説しています。
ExcelVBAでの『構造物自動作図』『横断図自動作図』『縦断図自動作図』を解説しています。



土地情報一覧と土地図を例にExcelからAutoCAD LTへ、AutoCAD LTからExcelへのデータの送受信を解説しています。

AutoCAD LTから書出されるファイルには、『ログファイル』『属性書出しファイル』『マスプロパティ』がありますが、ExcelVBAを使っての書き出し方、読み込み方を解説しています。
マニュアルで扱うサンプルデータを専用のダウンロードページからダウンロードして使うことができます。
商品到着次第、専用アドレスをお知らせいたします。
AutoCAD LTとExcelVBAの連携の方法等でわからないことやAutoCAD LTでこんなことがしたいといった質問にお答えするメールサポートを60日間ご利用できます。
商品到着次第、専用アドレスをお知らせいたします。
| サポート | サポート付き | サポートなし |
|---|---|---|
| 価 格 | 9,800円 | 5,800円 |
※ サポート付きのサポート期間は、60日間となります。
とにかく、ExcelVBAで自動作図の快感を味わいたい方は、いますぐお申込みください。
あなたにも必ず、ExcelVBAが操作できます。
今回のご提供するマニュアルを購入し、実際に実践したにもかかわらず、ご自身の満足いく成果がでなかった場合、購入代金を全額ご返金いたします。
理由は一切問いません。30日以内に指定の住所へご返送いただければ、営業日3日以内に指定の銀行口座へ全額ご返金いたします。
巷の通信講座などではこのような保障はありません。
それだけ内容には自信を持っているということです。
この保障をつけることにより、私は常にリスクを背負うことになります。販売した以上、みなさまとは一心同体というわけです。
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なお、ダウンロード版の場合は、『30日間全額返金保証』の対象外となります。