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AutoCADのコマンド一覧

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3D ファイル
/印刷
設定 ツール 作成
修正 図面登録
/挿入
リンク 寸法 コピー
/貼り付け
表示 画層 ビューポート ウインドウ 情報
カスタマイズ レンダリング 拘束    

 

3D
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
3D
3D オブジェクト
2000~ × 一般的な幾何学的形状の 3 次元のポリゴン メッシュ オブジェクトを作成します。
3DALIGN
3D 位置合わせ
2008~ × オブジェクトを他の 2D オブジェクトまたは 3D オブジェクトに位置合わせします。
3DARRAY
3D 配列複写
2000~ × 3 次元の配列を作成します。
3DCONFIG
3D 表示環境設定
2004~ 2012~ 3D グラフィックス システムの環境設定を行います。
3DDWF
3D DWF
2007~ × 3 次元モデルの 3D DWF ファイルを作成し、DWF ビューアで表示します。
3DDWFPUBLISH
3D DWF パブリッシュ
2006~ × 古い機能です
3DEDITBAR
制御点編集バー
2011~ × NURBS サーフェスの形状の変更、尺度の変更、接線方向の編集を行います。
3DFACE
3D 面
2000~ × 3D 空間に、三角形または長方形から成る面を作成します。
3DFLY
3D フライスルー
2007~ × 3D 図面のビューを対話形式で変更し、モデルの上空を飛行しているかのように表示します。
3DFORBIT
3D 自由オービット
2007~ × 自由オービットを使用して、3D でのオブジェクトの表示を対話的にコントロールします。
3DMESH
3D メッシュ
2000~ × 自由形状のポリゴン メッシュを作成します。
3DMOVE
3D 移動
2007~ × 3D ビューで移動グリップ ツールが表示され、オブジェクトが指定した方向と距離に移動されます。
3DORBITCTR
3D オービット中心設定
2002~ × 3D オービット ビューの回転の中心を設定します。
3DOSNAP
3D オブジェクト スナップ設定
2011~ × 3D オブジェクトに対するオブジェクト スナップ モードを設定します。
3DPOLY
3D ポリライン
2000~ 2000~ 3D 空間で線分セグメントからなるポリラインを作成します。
3DPRINT
3D プリント
2010~ × 3D モデル(STL ファイル)を 3D 出力サービス業者に渡すために出力します。
3DROTATE
3D 回転
2007~ × 3D ビューに回転グリップ ツールが表示され、オブジェクトが基点を中心として回転されます。
3DSCALE
3D 尺度変更
2010~ × 3D ビューに、3D オブジェクトのサイズを変更するための 3D 尺度変更ギズモを表示します。
3DWALK
3D ウォークスルー
2007~ × 3D 図面のビューを対話形式で変更し、モデル内を歩いているかのように表示します。
ALIGN
位置合わせ
2000~ × オブジェクトを他の 2D オブジェクトまたは 3D オブジェクトに位置合わせします。
ANALYSISCURVATURE
曲率解析
2011~ × サーフェスの曲率をさまざまな側面から評価するために、サーフェスに色のグラデーションを表示します。
ANALYSISDRAFT
勾配解析
2011~ × 部品とその鋳型の間に適切な隙間があるかを評価するために、3D モデルに色のグラデーションを表示します。
ANALYSISOPTIONS
解析オプション
2011~ × ゼブラ解析、曲率解析、勾配角度解析の表示オプションを設定します。
ANALYSISZEBRA
ゼブラ解析
2011~ × サーフェスの連続性を解析するために、3D モデルにストライプを投影します。
ANIPATH
アニメーション パス
2007~ × 3D モデル内のパスに沿ってアニメーションを保存します。
BOX
直方体
2000~ × 3次元の直方体を作成します。
BREP
境界表現
2007~ × 3D ソリッド プリミティブと合成ソリッドから履歴を削除します。
CHAMFEREDGE
面取りエッジ
2011~ × 3D ソリッドとサーフェスのエッジを斜めに切り取ります。
CONE
円錐
2000~ × 円または楕円形の底面から垂線上の点に向かって対称的に細くなる 3 D ソリッド、または円形や楕円形の平面を作成します。
CONVTOMESH
メッシュ変換
2011~ × ポリゴン メッシュ、サーフェス、ソリッドなどの 3D オブジェクトを、メッシュ オブジェクトに変換します。
CONVTONURBS
NURBS 変換
2011~ × 3D ソリッドとサーフェスを NURBS サーフェスに変換します。
CONVTOSOLID
ソリッドに変換
2007~ × 厚さのあるポリラインおよび円を 3D ソリッドに変換します。
CONVTOSURFACE
サーフェスに変換
2007~ × オブジェクトをサーフェスに変換します。
CVADD
制御点追加
2011~ × NURBS サーフェスと NURBS スプラインに制御点を追加します。
CVHIDE
制御点非表示
2011~ × すべての NURBS サーフェスと NURBS 曲線の制御点を非表示にします。
CVREBUILD
制御点再生成
2011~ × NURBS サーフェスと NURBS 曲線の形状を再生成します。
CVREMOVE
制御点除去
2011~ × NURBS サーフェスと NURBS 曲線から制御点を除去します。
CVSHOW
制御点表示
2011~ × 指定した NURBS サーフェスまたは NURBS 曲線の制御点を表示します。
CYLINDER
円柱
2000~ × 底面と上面が円形または楕円形の円柱状の 3D ソリッドを作成します。
EDGE
エッジ
2000~ × 3 次元の面の、エッジの表示/非表示を変更します。
EDGESURF
エッジ サーフェス
2000~ × 3 次元のポリゴン メッシュを作成します。
EXTRUDE
押し出し
2000~ × オブジェクトまたは平面を、指定した距離および方向に押し出して、3D ソリッドまたはサーフェスを作成します。
FLATSHOT
フラットショット
2007~ × 現在のビュー内のすべての 3D オブジェクトの 2D 表現を作成します。
GRAPHICSCONFIG
ハードウェア パフォーマンスの調整
2011~ 2011~ 3D 表示パフォーマンスのオプションを設定します。
HELIX
らせん
2007~ × 2D スパイラルまたは 3D スパイラルを作成します。
INTERFERE
干渉
2000~ × 3D ソリッドの重なっている部分がハイライト表示されます。
INTERSECT
交差
2000~ 2000~ 複数のソリッドまたはリージョンの交差から複合ソリッドまたはリージョンを作成し、交差の外側の領域を削除します。
JOGSECTION
断面折り曲げ
2007~2009 × 断面オブジェクトに折り曲げセグメントを追加します。(SECTIONPLANEJOG コマンドに変更。)
LIVESECTION
ライブ断面
2007~ × 選択した断面オブジェクトのライブ断面を表示します。
MESH
メッシュ作成
2010~ × 直方体、円錐、円柱、角錐、球、くさび、トーラスなどの 3D メッシュ プリミティブを作成します。
MESHCAP
メッシュの穴を閉じる
2011~ × 開いたエッジを連結するメッシュ面を作成します。
MESHCOLLAPSE
メッシュ折りたたみ
2011~ × 選択したメッシュの面またはエッジの頂点を合成します。
MESHCREASE
メッシュに折り目作成
2010~ × 選択したメッシュ サブオブジェクトのエッジを鋭利にします。
MESHEXTRUDE
メッシュ押し出し
2011~ × メッシュ面を 3D 空間に押し出します。
MESHMERGE
メッシュ合成
2011~ × 隣接する面を合成して単一の面を生成します。
MESHOPTIONS
メッシュ分割オプション
2010~ × 既存のオブジェクトをメッシュ オブジェクトに変換するときの既定の設定をコントロールする[メッシュ分割オプション]ダイアログ ボックスを表示します。
MESHPRIMITIVEOPTIONS
メッシュ プリミティブ オプション
2010~ × プリミティブ メッシュ オブジェクトの既定の分割を設定する[メッシュ プリミティブ オプション]ダイアログ ボックスを表示します。
MESHREFINE
メッシュ リファイン
2010~ × 選択したメッシュ オブジェクトの面の数を増加させます。
MESHSMOOTH
スムーズ オブジェクト変換
2010~ × ポリゴン メッシュ、サーフェス、ソリッドなどの 3D オブジェクトを、メッシュ オブジェクトに変換します。
MESHSMOOTHLESS
メッシュ スムーズ減少
2010~ × メッシュ オブジェクトのスムーズ レベルを 1 レベル引き下げます。
MESHSMOOTHMORE
メッシュ スムーズ増加
2010~ × メッシュ オブジェクトのスムーズ レベルを 1 レベル引き上げます。
MESHSPIN
メッシュ スピン
2011~ × 隣接する 2 つの 3 角メッシュ面のエッジをスピンします。
MESHSPLIT
メッシュ 2 分割
2010~ × メッシュの面を 2 つの面に分割します。
MESHUNCREASE
メッシュ折り目解除
2010~ × 選択したメッシュの面、エッジ、頂点から折り目を除去します。
MIRROR3D
3D 鏡像
2000~ × 平面を対称面にして、オブジェクトの鏡像イメージを作成します。
OFFSETEDGE
オフセット エッジ
2012~ × 選択した 3D ソリッドの面または平面状サーフェスのエッジから、指定した距離だけオフセットされた閉じたポリラインまたはスプライン オブジェクトを作成します。
PFACE
ポリメッシュ
2000~ × 頂点を指定して、3D ポリメッシュを作成します。
PLANESURF
平面サーフェス
2007~ × 平面サーフェスを作成します。
POLYSOLID
ポリソリッド
2007~ × 3D ポリソリッドを作成します。
PRESSPULL
境界引き伸ばし
2007~ × 境界領域を押したり引っ張ったりします。
PROJECTGEOMETRY
ジオメトリ投影
2011~ × 3D ソリッドまたはサーフェス上に異なる方向から点、線分、曲線を投影します。
PYRAMID
角錐
2007~ × 3D ソリッド角錐を作成します。
REGION
リージョン
2000~ 2000~ 領域を囲むオブジェクトをリージョン オブジェクトに変換します。
REVOLVE
回転ソリッド
2000~ × 2D オブジェクトを軸を中心に回転して、3D ソリッドまたはサーフェスを作成します。
REVSURF
回転サーフェス
2000~ × 選択した軸を中心に回転したサーフェスを作成します。
ROTATE3D
3D 軸回転
2000~ × 3D 軸を中心にオブジェクトを回転します。
RULESURF
ルールド サーフェス
2000~ × 2 つの曲線の間にルールド メッシュを作成します。
SECTION
断面
2000~ × 平面とソリッドの交差部分を使用してリージョンを作成します。
SECTIONPLANE
断面オブジェクト
2007~ × 3D オブジェクト全体で切断面として作用する断面オブジェクトを作成します。
SECTIONPLANEJOG
折り曲げ断面
2010~ × 断面オブジェクトに折り曲げセグメントを追加します。
SECTIONPLANESETTINGS
断面オブジェクト設定
2010~ × 選択した断面オブジェクトの表示オプションを設定します。
SECTIONPLANETOBLOCK
断面オブジェクトをブロックで保存
2010~ × 選択した断面オブジェクトを 2D または 3D ブロックとして保存します。
SLICE
切断
2000~ × ソリッドを平面またはサーフェスで切断します。
SOLDRAW
ソリッド断面
2000~ × SOLVIEW[ソリッド ビューポート]コマンドで作成したビューポートに外形線と断面を作成します。
SOLIDEDIT
ソリッド編集
2000~ × 3D ソリッド オブジェクトの面とエッジを編集します。
SOLPROF
ソリッド外形線
2000~ × 3 ソリッドの外形線イメージを作成します。
SOLVIEW
ソリッド ビューポート
2000~ × 3D ソリッドの複数のビューや断面図のレイアウトを作成するために、直交投影を使用してレイアウト ビューポートを作成します。
SPHERE
2000~ × 3D ソリッド球を作成します。
SUBTRACT
2000~ 2000~ 減算によって選択したリージョンまたはソリッドを合成します。
SURFBLEND
ブレンド サーフェス
2011~ × 既存の 2 つのサーフェス間に連続したブレンド サーフェスを作成します。
SURFEXTEND
延長サーフェス
2011~ × 指定した距離だけサーフェスを延長します。
SURFFILLET
サーフェス フィレット
2011~ × 2 つの別のサーフェス間にフィレット サーフェスを作成します。
SURFNETWORK
ネットワーク サーフェス
2011~ × U 方向と V 方向の曲線間にある空間にサーフェスを作成します(サーフェスおよびソリッドのエッジ サブオブジェクトを含む)。
SURFOFFSET
オフセット サーフェス
2011~ × 間隔を指定して元のサーフェスと平行なサーフェスを作成します。
SURFPATCH
パッチ サーフェス
2011~ × 閉じたループを形成するサーフェスのエッジにキャップをフィットさせることにより、新しいサーフェスを作成します。
SURFSCULPT
サーフェス スカルプ
2011~ × 隙間のない領域を形成するサーフェスをトリムおよび結合してソリッドを作成します。
SURFTRIM
サーフェス トリム
2011~ × 他のサーフェスまたは他のタイプのジオメトリと交差する位置でサーフェスの一部をトリムします。
SURFUNTRIM
サーフェス トリム解除
2011~ × SURFTRIM[サーフェス トリム]コマンドで除去された部分をサーフェスで置き換えます。
TABSURF
タビュレート サーフェス
2000~ × パス曲線と方向ベクトルからタビュレート メッシュを作成します。
TORUS
円環体
2000~ × ドーナツ状の 3D ソリッドを作成します。
UNION
2000~ 2000~ 選択したリージョンやソリッドを和演算によって結合します。
WEDGE
くさび
2000~ × X 軸に沿って傾斜した面を持つ 5 面の 3D ソリッドを作成します。
XEDGES
エッジ抽出
2007~ × 3D ソリッドまたはサーフェスからエッジを抽出してワイヤフレーム ジオメトリを作成します。

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ファイル/印刷
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
3DSIN
3DS 読み込み
2000~ × 3D Studio (3DS)ファイルを読み込みます。
3DSOUT
3DS 書き出し
2000i~2010 × 3D Studio(3DS)ファイルを書き出します。
ACISIN
ACIS 読み込み
2000~ × ACIS ファイルを読み込み、図面内にボディ オブジェクト、ソリッド、またはリージョンを新規作成します。
ACISOUT
ACIS 書き出し
2000~ × ボディ オブジェクト、ソリッド、リージョンを ACIS ファイルに書き出します。
ARCHIVE
アーカイブ
2005~ 2012~ 現在のシート セットのアーカイブ パッケージを作成します。
AUDIT
監査
2000~ 2000~ 図面の完全性を検証し、エラーを修正します。
AUTOPUBLISH
自動パブリッシュ
2008~ 2008~ 図面を自動的に DWF ファイルにパブリッシュします。
BMPOUT
BMP 書き出し
2000~ 2000~ 選択したオブジェクトを DIB(Device-Independent Bitmap)形式でファイルに保存します。
CHECKSTANDARDS
標準仕様を確認
2002~ × 標準仕様違反について現在の図面を確認します。
CLOSE
閉じる
2000~ 2000~ 現在の図面を閉じます。
CLOSEALL
すべて閉じる
2000i~ 2000i~ 現在開いているすべての図面を閉じます。
CONTENTEXPLORER
コンテンツ エクスプローラ
2012~ 2012~ 図面ファイル、ブロック、スタイルなどのコンテンツを検索して挿入します。
CONTENTEXPLORERCLOSE
コンテンツ エクスプローラを閉じる
2012~ 2012~ [Content Explorer]ウィンドウを閉じます。
CONVERTCTB
CTB 変換
2002~ 2000~ 色従属印刷スタイル テーブル(CTB)を名前の付いた印刷スタイル テーブル(STB)に変換します。
CONVERTPSTYLES
印刷スタイル変換
2002~ 2000~ 現在の図面を、名前の付いた印刷スタイルまたは色従属印刷スタイルに変換
DATAEXTRACTION
データ書き出し
2008~ × オブジェクト プロパティ、ブロック属性をデータ書き出し表や外部のファイルに書き出したり、Excel へのデータ リンクを指定します。
DGNADJUST
DGN 調整
2008~ 2008~ 選択した DGN アンダーレイの表示オプションを変更します。
DGNATTACH
DGN アタッチ
2008~ 2008~ DGN アンダーレイを現在の図面にアタッチします。
DGNBIND
DGN バインド
2012~ 2012~ DGN アンダーレイを現在の図面にバインドします。
DGNCLIP
DGN クリップ
2008~ 2008~ 選択した DGN アンダーレイのクリップ境界を定義します。
DGNEXPORT
DGN 書き出し
2008~ 2008~ 現在の図面から 1 つまたは複数の VB DGN ファイルを作成します。
DGNIMPORT
DGN 読み込み
2008~ 2008~ VB DGN ファイルから新しい DWG ファイルにデータを読み込みます。
DGNLAYERS
DGN 画層
2009~ 2009~ DWF アンダーレイでの画層の表示をコントロールします。
DGNMAPPING
DGN マッピング
2009~ 2009~ ユーザ定義の DGN マッピング設定を作成、編集できます。
DRAWINGRECOVERY
図面修復管理
2006~ 2006~ プログラムやシステムの失敗後に、修復可能な図面ファイルのリストを表示します。
DRAWINGRECOVERYHIDE
図面修復管理を閉じる
2006~ 2006~ [図面修復管理]を閉じます。
DWGCONVERT
DWG 変換
2012~   選択した図面ファイルの図面形式のバージョンを変換します。
DWGPROPS
図面プロパティ
2000~ 2000~ 現在の図面のプロパティを設定、表示します。
DXBIN
DXB 読み込み
2000~ × 特別にコード化されたバイナリ ファイルを読み込みます。
ETRANSMIT
e-トランスミット
2000i~ 2002~ インターネット転送用にファイル セットのパッケージを作成します。
EXPORT
書き出し
2000~ 2000~ オブジェクトを他のファイル形式で保存します。
EXPORTDWF
DWF 書き出し
2010~ 2010~ DWF ファイルを作成します。シートごとに個々のページ設定を変更することができます。
EXPORTDWFX
DWFx 書き出し
2010~ 2010~ DWFx ファイルを作成します。シートごとに個々のページ設定を変更することができます。
EXPORTLAYOUT
レイアウト-モデル変換
2009~ 2009~ 現在のレイアウトに表示されているすべてのオブジェクトを、新規図面のモデル空間に書き出します。
EXPORTPDF
PDF 書き出し
2010~ 2010~ PDF ファイルを作成します。シートごとに個々のページ設定を変更することができます。
EXPORTSETTINGS
書き出し設定
2010~ × ファイルの書き出し設定を行います。
EXPORTTOAUTOCAD
AutoCAD に書き出し
2008~ 2008~ 分解されたすべての AEC オブジェクトを含む新しい DWG ファイルを作成します。
FBXEXPORT
FBX 書き出し
2011~ × 現在の図面で選択したオブジェクトを含む Autodesk® FBX ファイルを作成します。
FBXIMPORT
FBX 読み込み
2011~ × Autodesk® FBX ファイルを読み込みます。FBX ファイルは、オブジェクト、光源、カメラ、マテリアルを含むことができます。
IMPORT
読み込み
2000~ 2000~ 様々な形式のファイルを読み込みます。
JPGOUT
JPEG 書き出し
2004~ 2004~ 選択したオブジェクトを JPEG 形式でファイルに保存します。
MANAGEUPLOADS
アップロード管理
2012~ 2012~ AutoCAD WS サーバに保管されているファイルの更新を管理します。
MESSAGES
メッセージ
2012~ 2012~ AutoCAD WS アカウントからのメッセージを表示します。
MSLIDE
スライド保存
2000~ 2000~ 現在のモデル ビューポートまたは現在のレイアウトのスライド ファイルを作成します。
NEW
新規作成
2000~ 2000~ 図面を新規作成します。
NEWSHEETSET
シート セット新規作成
2005~ 2012~ 新しいシート セットを作成します。
ONLINEDRAWINGS
オンライン図面編集
2012~ 2012~ Web ブラウザに AutoCAD WS を開き、使用可能なオンライン ファイルを一覧表示します。
OPEN
開く
2000~ 2000~ 既存の図面ファイルを開きます。
OPENDWFMARKUP
マークアップ DWF を開く
2005~ 2005~ マークアップを含む DWF ファイルを開きます。
OPENONLINE
オンラインで開く
2012~ 2012~ Web ブラウザに AutoCAD WS を開き、オンラインで編集および共有するための現在の図面のオンライン コピーを表示します。
OPENSHEETSET
シートセットを開く
2005~ 2012~ 選択したシート セットを開きます。
PAGESETUP
ページ設定
2000~ 2000~ 個々の新しいレイアウトに対するページ レイアウト、印刷デバイス、用紙サイズ、その他の設定をコントロールします。
PARTIALOAD
部分ロード
2006~ × 部分的に開いた図面に追加のジオメトリをロードします。
PARTIALOPEN
部分的に開く
2006~ × 選択したビューまたは画層のジオメトリおよび名前の付いたオブジェクトを図面にロードします。
PCINWIZARD
印刷設定読み込みウィザード
2000~ 2000~ PCP および PC2 環境設定ファイルの印刷設定を、[モデル]タブまたは現在のレイアウトに読み込むためのウィザードを表示します。
PLOT
印刷
2000~ 2000~ 図面をプロッタ、プリンタ、またはファイルに出力します。
PLOTSTAMP
印刷スタンプ
2000i~ 2000i~ 各図面の指定したコーナーに印刷スタンプを配置したり、その印刷スタンプをログ ファイルに記録します。
PLOTSTYLE
印刷スタイル
2000~ 2000~ 現在の印刷スタイルを新しく作成するオブジェクトに設定したり、印刷スタイルを選択したオブジェクトに割り当てます。
PLOTTERMANAGER
プロッタ管理
2000~ 2000~ プロッタ管理ウィンドウを開き、プロッタ環境設定を追加、編集します。
PNGOUT
PNG 書き出し
2004~ 2004~ 選択したオブジェクトを PNG 形式でファイルに保存します。
PREVIEW
印刷プレビュー
2000~ 2000~ 印刷される図面のプレビューを表示します。
PUBLISH
マルチシート DWF パブリッシュ
2004~ 2004~ 図面を DWF ファイルまたはプロッタにパブリッシュします。
QNEW
クイック新規作成
2004~ 2004~ 既定の図面テンプレート ファイルを使用して、新しい図面の作成を開始します
QSAVE
クイック上書き保存
2000~ 2000~ 現在の図面を、[オプション]ダイアログ ボックスで指定されているファイル形式で保存します。
QUIT
終了
2000~ 2000~ プログラムを終了します。
RECOVER
修復
2000~ 2000~ 破損した図面を修復します。
RECOVERALL
図面と外部参照を修復
2008~ 2008~ 破損した図面および外部参照を修復します。
RMLIN
マークアップ
2000i~2005 2000i~2005 マークアップファイルを図面に挿入します。
SAVE
保存
2000~ 2000~ 図面を現在のファイル名または指定した名前で保存します。
SAVEAS
名前を付けて保存
2000~ 2000~ 現在の図面のコピーを新しいファイル名で保存します。
SHARE
共有
2012~ 2012~ 現在の図面の AutoCAD WS オンライン コピーを他のユーザと共有します。
SHEETSET
シート セット マネージャ
2005~ 2012~ [シート セット マネージャ]パレットを開きます。
SHEETSETHIDE
セット マネージャを閉じる
2005~ 2012~ [シート セット マネージャ]パレットを閉じます。
SIGVALIDATE
デジタル署名検証
2004~ 2004~ ファイルにアタッチされたデジタル署名に関する情報を表示します。
STANDARDS
標準仕様を設定
2002~ × 標準仕様ファイルと図面との関連付けを管理します。
STLOUT
STL 書き出し
2000~ × ソリッドを ASCII ファイルまたはバイナリ ファイルに保存します。
STYLESMANAGER
印刷スタイル管理
2000~ 2000~ 印刷スタイル管理ウィンドウを開きます。
TABLEEXPORT
表データ書き出し
2005~ 2005~ 表オブジェクトのデータを CSV ファイル形式で書き出します。
TIFOUT
TIFF 書き出し
2004~ 2004~ 選択したオブジェクトを TIFF 形式でファイルに保存します。
TIMELINE
タイムライン
2012~ 2012~ 現在の図面の AutoCAD WS オンライン コピーの旧バージョンにアクセスできるようにします。
UPDATETHUMBSNOW
サムネール更新
2005~ 2005~ [シート セット マネージャ]に表示されるシート、シート ビュー、モデル空間ビューのサムネイル プレビューを手動で更新します。
UPLOAD
アップロード
2012~ 2012~ 現在の図面を AutoCAD WS にアップロードするとともに、変更を自動的にアップロードするかどうかをコントロールします。
UPLOADFILES
アップロードするファイルを選択
2012~ 2012~ 選択したファイルを AutoCAD WS にアップロードします。
VIEWPLOTDETAILS
印刷とパブリッシュの詳細
2005~ 2005~ 完了した印刷ジョブおよびパブリッシュ ジョブの情報を表示します。
VSLIDE
スライド表示
2000~ 2000~ 現在のビューポートにイメージ スライド ファイルを表示します。
WMFIN
WMF 読み込み
2000~ 2000~ Windows メタファイルを読み込みます。
WMFOPTS
WMF オプション
2000~ 2000~ WMFIN[WMF 読み込み]コマンドのオプションを設定します。
WMFOUT
WMF 書き出し
2000~ 2000~ Windows メタファイルにオブジェクトを保存します。

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設定
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
ANNORESET
尺度表現位置リセット
2008~ 2008~ annotativeオブジェクトのすべての尺度表現の位置を現在の尺度表現の位置にリセットします。
ANNOUPDATE
異尺度対応オブジェクト更新
2008~ 2008~ 既存のannotativeオブジェクトをそのスタイルの現在のプロパティに一致するように更新します。
APERTURE
オブジェクト スナップ範囲設定
2000~ 2000~ オブジェクト スナップのターゲット ボックスのサイズをコントロールします。
AUTOCOMPLETE
オートコンプリート
2012~ 2012~ コマンド プロンプトに対して使用可能な自動キー入力機能の種類をコントロールします。
BASE
基点設定
2000~ 2000~ 現在の図面の挿入基点を設定します。
CLASSICGROUP
旧オブジェクト グループ設定
2012~ × 旧形式の[オブジェクト グループ設定]ダイアログ ボックスを開きます。
COLOR
色設定
2000~ 2000~ 新しく作成するオブジェクトの色を設定します。
CUSTOMIZE
カスタマイズ
2000i~ 2000~ ツール パレットおよびツール パレット グループをカスタマイズします。
DDPTYPE
点スタイル管理 D
2000~ 2000~ 点オブジェクトの表示スタイルとサイズを指定します。
DRAGMODE
ドラッグ モード
2000~ 2000~ ドラッグするオブジェクトの表示方法をコントロールします。
DSETTINGS
作図補助設定
2000~ 2000~ グリッドとスナップ、極トラッキング、オブジェクト スナップ トラッキング、オブジェクト スナップ、ダイナミック入力の各モードを設定します。
ELEV
高度設定
2000~ 2000~ 新しく作成するオブジェクトの高度と押し出しの厚さを設定します。
FILL
塗り潰しモード
2000~ 2000~ ハッチング、2D 塗り潰し、幅のあるポリラインなどのオブジェクトの塗り潰しをコントロールします。
GRID
グリッド
2000~ 2000~ 現在のビューポートにグリッドを表示します。グリッドは印刷されません。
GROUP
オブジェクト グループ設定
2000~ 2000~ グループと呼ばれる保存されるオブジェクトのセットを作成、管理します。
GROUPEDIT
グループ編集
2012~ 2012~ 選択したグループにオブジェクトを追加または削除したり、選択したグループの名前を変更します。
LIMITS
図面範囲設定
2000~ 2000~ 現在の[モデル]タブまたはレイアウト タブでのグリッド表示の範囲を設定、コントロールします
LINETYPE
線種設定
2000~ 2000~ 線種をロード、設定、修正します。
LOGFILEOFF
ログ ファイル オフ
2000~ 2000~ LOGFILEON[ログ ファイル オン]コマンドで開いたテキスト ウィンドウのログ ファイルを閉じます。
LOGFILEON
ログ ファイル オン
2000~ 2000~ テキスト ウィンドウの内容をファイルに書き出します。
LTSCALE
線種尺度
2000~ 2000~ グローバルな線種尺度を設定します。
LWEIGHT
線の太さ
2000~ 2000~ 現在の線の太さ、線の太さの表示オプション、線の太さの単位を設定します。
MLSTYLE
マルチライン スタイル管理
2000~ × マルチライン スタイルを作成、修正、管理します。
OBJECTSCALE
異尺度対応オブジェクトの尺度
2008~ 2008~ annotativeオブジェクトでサポートされる尺度を追加または削除します。
OPTIONS
オプション
2000~ 2000~ プログラムの設定をカスタマイズします。
ORTHO
直交モード
2000~ 2000~ カーソルの移動を水平方向または垂直方向に制限します。
OSNAP
オブジェクト スナップ設定
2000~ 2000~ 定常オブジェクト スナップ モードを設定します。
PKFSTGROUP
旧グループ管理
× 2012~ 旧形式の[グループ管理]を表示します。
PSETUPIN
ページ設定読み込み
2000~ 2000~ ユーザ定義のページ設定を新しい図面レイアウトに読み込みます。
PURGE
名前削除
2000~ 2000~ 使用されていないブロック定義や画層などの名前の付いた項目を図面から削除します。
QKUNGROUP
クイック グループ解除
× 2000~ 図面からグループ定義を削除します。
QTEXT
文字省略
2000~ 2000~ 文字オブジェクトと属性オブジェクトの表示と印刷をコントロールします。
REINIT
再初期化
2000~ 2000~ ディジタイザ、ディジタイザ入出力ポート、プログラム パラメータ ファイルを再初期化します。
RENAME
名前変更
2000~ 2000~ 名前の付いたオブジェクトを名前変更します。
SCALELISTEDIT
尺度リスト編集
2006~ 2006~ レイアウト ビューポート、ページ レイアウト、および印刷で使用できる尺度のリストをコントロールします。
SETENV
環境変数設定
× 2000~ 指定したレジストリ変数の値を設定します。
SNAP
スナップ
2000~ 2000~ カーソルの移動を指定した間隔に制限します。
STYLE
文字スタイル管理
2000~ 2000~ 名前の付いた文字スタイルを作成、修正、設定します。
TABLESTYLE
表スタイル管理
2005~ 2005~ 新しい表スタイルを定義します。
TPNAVIGATE
ツール パレット ナビゲート
2008~ 2008~ 指定したツール パレットまたはパレット グループを表示します。
UCS
UCS 管理
2000~ 2000~ ユーザ座標系を管理します。
UCSMAN
UCS 定義管理
2000~ 2000~ 定義されたユーザ座標系を管理します。
UNGROUP
グループを解除
2012~ 2012~ グループを分解します。
UNITS
単位管理
2000~ 2000~ 座標と角度の表示形式と、表示精度をコントロールします。

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ツール
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
AMECONVERT
AME 変換
2000~ × AME ソリッド モデルを AutoCAD ソリッド オブジェクトに変換します。
AREA
面積計算
2000~ 2000~ オブジェクトまたは定義した領域の面積と周長を計算します。
CAL
ジオメトリック計算
2000~ 2008~ 数式やジオメトリ式を評価します。
CONVERT
変換
2000~ 2000~ AutoCAD Release 13J 以前のバージョンで作成された、2D ポリラインと自動調整ハッチングを最適化します。
DELAY
タイマ
2000~ 2000~ スクリプト内での待ち時間を設定します。
DIST
距離計算
2000~ 2000~ 2 点間の距離と角度を計測します。
DRAWORDER
表示順序
2000~ 2000~ イメージや他のオブジェクトの表示順序を変更します。
FILTER
オブジェクト選択フィルタ
2000~ 2000~ オブジェクトを選択セットに含めるために満たす必要のある条件のリストを作成します。
FIND
文字検索
2000~ 2000~ 指定した文字列を検索、置換、選択、ズームします。
ISOPLANE
等角図法
2000~ 2000~ 現在の等角平面を指定します。
MREDO
複数の UNDO を戻す
2004~ 2000~ 直前に実行した複数のUNDO[元に戻す]または U[一回元に戻す]コマンド操作を取り消します。
QCCLOSE
クイック計算を閉じる
2006~ 2006~ クイック計算を閉じます。
QSELECT
クイック選択
2000~ 2000~ フィルタ条件に基づいて選択セットを作成します。
QUICKCALC
クイック計算
2006~ 2006~ [クイック計算]計算機インタフェースを表示します。
REDO
やり直し
2000~ 2000~ 直前の UNDO[元に戻す]または U[一回元に戻す]コマンドの効果を取り消します。
SECURITYOPTIONS
セキュリティ オプション
2004~ 2004~ [セキュリティ オプション]ダイアログ ボックスを使用して、セキュリティの設定をコントロールします。
SELECT
オブジェクト選択
2000~ 2000~ 選択したオブジェクトを直前の選択セットに入れます。
SELECTSIMILAR
類似オブジェクト選択
2011~ 2011~ 選択したオブジェクトに基づいて、選択セットに類似オブジェクトを追加します。
SETIDROPHANDLER
i-drop 設定
2004~ × 現在のオートデスク アプリケーションに挿入する i-drop コンテンツの既定の種類を指定します。
SETVAR
変数設定
2000~ 2000~ システム変数の値を一覧表示、変更します。
SHELL
OS コマンド実行
2000~ × オペレーティング システムのコマンドにアクセスします。
SPELL
スペルチェック
2000~ 2000~ 図面内のスペルをチェックします。
TABLET
タブレット設定
2000~ 2000~ 接続されているディジタイジング タブレットの位置合わせ、環境設定、タブレット モードのオン/オフの切り替えを行います。
TIME
時間管理
2000~ 2000~ 図面の日時情報を表示します。
U
一回元に戻す
2000~ 2000~ 直前に実行したコマンドの処理を取り消します。
UNDO
元に戻す
2000~ 2000~ コマンド操作を取り消します。

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作成
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
ADDSELECTED
選択オブジェクト追加
2011~ 2011~ 選択したオブジェクトのオブジェクト タイプと一般プロパティに基づいて新しいオブジェクトを作成します。
ARC
円弧
2000~ 2000~ 円弧を作成します。
BHATCH
境界ハッチング
2000~ 2000~ 『HATCH』に名前変更
BOUNDARY
境界作成
2000~ 2000~ 閉じた領域からリージョンまたはポリラインを作成します。
CIRCLE
2000~ 2000~ 円を作成します。
DIVIDE
ディバイダ
2000~ 2000~ オブジェクトの長さまたは周長に沿って、点オブジェクトまたはブロックを等間隔に配置します。
DLINE
2 重線
× 2000~ 直線や円弧を使用して 2 重線を作成します。
DONUT
ドーナツ
2000~ 2000~ 塗り潰した円とドーナツを作成します。
ELLIPSE
楕円
2000~ 2000~ 楕円または楕円弧を作成します。
HATCH
ハッチング
2000~ 2000~ 囲まれた領域または選択したオブジェクトをハッチング パターン、塗り潰し、またはグラデーション塗り潰しで塗り潰します。
LINE
線分
2000~ 2000~ 直線セグメントを作成します。
MEASURE
メジャー
2000~ 2000~ 指定した間隔でオブジェクト上に点オブジェクトまたはブロックを配置します。
MLINE
マルチライン
2000~ × 複数の平行な線分を作成します。
MTEXT
マルチ テキスト
2000~ 2000~ 単一のマルチ テキスト(mtext)オブジェクトとして段落文字を作成します。
PLINE
ポリライン
2000~ 2000~ 2D ポリラインを作成します。
POINT
2000~ 2000~ 点オブジェクトを作成します。
POLYGON
ポリゴン
2000~ 2000~ 正多角形の閉じたポリラインを作成します。
RAY
放射線
2000~ 2000~ 半無限の線(放射状の線)を作成します。
RECTANG
長方形
2000~ 2000~ 長方形のポリラインを作成します。
REVCLOUD
雲マーク
2004~ 2000~ 連続したポリライン円弧の雲形マークを作成します。
SKETCH
スケッチ
2000~ × 一連のフリーハンド線分セグメントを作成します。
SOLID
2D 塗り潰し
2000~ 2000~ 塗り潰した三角形や四角形を作成します。
SPLINE
スプライン
2000~ 2000~ SPLINE コマンドは、滑らかな曲線を指定の許容差内にある一連の点にフィットさせます。
TABLE
2005~ 2005~ 図面内に空の表オブジェクトを作成します。
TEXT
文字記入
2000~ 2000~ 1 行文字オブジェクトを作成します。
TRACE
太線
2000~ × 塗り潰しの線分を作成します。
XLINE
構築線
2000~ 2000~ 無限の長さの線(構築線)を作成します。

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修正
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
ARRAY
配列複写
2000~ 2000~ オブジェクトを複数個複写して、一定のパターンの配列を作成します。
ARRAYCLOSE
配列複写編集モード終了
2012~ 2012~ 配列複写の元のオブジェクトに対する変更を保存または破棄し、配列複写編集モードを終了します。
ARRAYEDIT
配列複写編集
2012~ 2012~ 自動調整配列複写オブジェクトとその複写元オブジェクトを編集します。
ARRAYPATH
パス配列複写
2012~ 2012~ パスまたはパスの一部に沿って、オブジェクトのコピーを配置します。
ARRAYPOLAR
円形状配列複写
2012~ 2012~ 中心点または回転軸の周りに円形状に、オブジェクトコピーを等間隔に配置します。
ARRAYRECT
矩形状配列複写
2012~ 2012~ 任意の行、列、レベルの組み合わせに対してオブジェクトのコピーを配置します。
BLEND
ブレンド曲線
2012~ 2012~ 選択した 2 本の線分または曲線の間の隙間にスプラインを作成します。
BREAK
部分削除
2000~ 2000~ 選択したオブジェクトの 2 点間を部分的に削除したり、選択したオブジェクトを 1 点で 2 つに分割します。
CHAMFER
面取り
2000~ 2000~ オブジェクトのエッジを斜めに切断します。
CHANGE
データ変更
2000~ 2000~ 既存のオブジェクトのプロパティを変更します。
CHPROP
プロパティ変更
2000~ 2000~ オブジェクトのプロパティを変更します。
CHSPACE
空間変更
2007~ 2007~ オブジェクトをモデル空間からペーパー空間に、またはその逆に移動します。
COPY
複写
2000~ 2000~ 指定した方向に、指定した距離だけオブジェクトを複写します。
DDEDIT
文字編集 D
2000~ 2000~ 1 行文字、寸法値、属性定義、公差記入枠を編集します。
ERASE
削除
2000~ 2000~ 図面からオブジェクトを削除します。
EXPLODE
分解
2000~ 2000~ 複合オブジェクトを構成要素となっているオブジェクトに分解します。
EXTEND
延長
2000~ 2000~ オブジェクトを延長して他のオブジェクトに接合します。
FILLET
フィレット
2000~ 2000~ オブジェクトのエッジを丸めてフィレットします。
FILLETEDGE
フィレット エッジ
2011~ × ソリッド オブジェクトのエッジを丸めてフィレットします。
HATCHEDIT
ハッチング編集
2000~ 2000~ 既存のハッチングまたは塗り潰しを修正します。
HATCHGENERATEBOUNDARY
ハッチング境界生成
2011~ 2011~ 選択したハッチングを取り囲む非自動調整ポリラインを作成します。
HATCHSETBOUNDARY
ハッチング境界再設定
2011~ 2011~ 選択したハッチングまたは塗り潰しを、別の閉じた境界に適合するように再定義します。
HATCHSETORIGIN
ハッチング原点設定
2011~ 2011~ 選択したハッチングのハッチング パターン生成の開始位置をコントロールします。
HATCHTOBACK
ハッチングを背面に移動
2011~ 2011~ 図面内のすべてのハッチングの表示順序を他のすべてのオブジェクトの背面に設定します。
JOIN
結合
2006~ 2006~ 複数のオブジェクトを、分割されていない単一のオブジェクトになるように結合します。
JUSTIFYTEXT
文字位置合わせ
2002~ 2002~ 選択した文字オブジェクトを、その位置を変更せずに、位置合わせ点を変更します。
LENGTHEN
長さ変更
2000~ 2000~ オブジェクトの長さや円弧の中心角を変更します。
MATCHCELL
セル プロパティ コピー
2005~ 2005~ 選択した表のセルのプロパティを他のセルに適用します。
MATCHPROP
プロパティ コピー
2000~ 2000~ 選択したオブジェクトのプロパティを他のオブジェクトに適用します。
MIRROR
鏡像
2000~ 2000~ オブジェクトの鏡像イメージのコピーを作成します。
MLEDIT
マルチライン編集
2000~ × マルチラインの交差、切断、頂点を編集します。
MOVE
移動
2000~ 2000~ 指定した方向に、指定した距離だけオブジェクトを移動します。
MTEDIT
マルチ テキスト編集
2000~ 2000~ マルチ テキストを編集します。
OFFSET
オフセット
2000~ 2000~ 同心円、平行な線、平行な曲線を作成します。
OOPS
オブジェクト復活
2000~ 2000~ 削除したオブジェクトを復元します。
OVERKILL
重複オブジェクト削除
2012~ 2012~ 重複している、または重なり合っている線、円弧、ポリラインを削除します。また、部分的に重なり合う、または隣接する線、円弧、ポリラインを 1 つにまとめます。
PEDIT
ポリライン編集
2000~ 2000~ ポリラインまたは 3D ポリゴン メッシュを編集します。
REVERSE
方向反転
2010~ 2010~ 選択した線分、ポリライン、スプライン、らせんの頂点の順序を反転します。
ROTATE
回転
2000~ 2000~ 基点を中心にオブジェクトを回転します。
SCALE
尺度変更
2000~ 2000~ 選択したオブジェクトを X、Y、Z 方向に均等に拡大、または縮小します。
SCALETEXT
文字尺度変更
2002~ 2002~ 選択した文字オブジェクトを、その位置を変更せずに、拡大または縮小します。
SETBYLAYER
[ByLayer に変更]
2008~ 2008~ 選択したオブジェクトのプロパティと ByBlock の設定を ByLayer に変更します
SPLINEDIT
スプライン編集
2000~ 2000~ スプラインまたはスプラインフィット ポリラインを編集します。
STRETCH
ストレッチ
2000~ 2000~ オブジェクトをストレッチまたは移動します。
TABLEDIT
表セル文字編集
2005~ 2005~ 表のセル内の文字列を編集します。
TEXTEDIT
文字編集
2010~ 2010~ 寸法拘束、寸法、文字オブジェクトを編集します。
TRIM
トリム
2000~ 2000~ 他のオブジェクトによって定義される切り取りエッジでオブジェクトをトリムします。
XPLODE
拡張分解
2000~ 2004~ 複合オブジェクトを構成要素となっているオブジェクトに分解します。

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図面登録/挿入
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
ADCCLOSE
デザインセンターを閉じる
2000~ 2000~ DesignCenter を閉じます。
ADCENTER
デザインセンター
2000~ 2000~ ブロック、外部参照、ハッチング パターンなどのコンテンツを管理、挿入します。
ADCNAVIGATE
デザインセンター パス設定
2000~ 2000~ 指定した DesignCenter 図面ファイル、フォルダ、ネットワーク パスがロードされます。
ADJUST
調整
2010~ 2010~ 選択した DWF、DWFx、PDF、または DGN アンダーレイのフェード、コントラスト、および白黒の設定を調整します。
ATTACH
アタッチ
2010~ 2010~ 外部参照、イメージ、アンダーレイ(DWF、DWFx、PDF、DGN ファイル)を、現在の図面に挿入します。
ATTDEF
属性定義
2000~ 2000~ 属性定義を作成します。
ATTDISP
属性表示
2000~ 2000~ 属性の表示/非表示をグローバルにコントロールします。
ATTEDIT
属性編集
2000~ 2000~ ブロック内の属性情報を変更します
ATTEXT
属性書き出し
2000~ 2000~ 属性データをファイルに書き出します。属性とはブロックに関連付けられた文字情報のことです。
ATTIPEDIT
属性値インプレイス編集
2008~ 2008~ ブロック内の属性の文字列情報の内容を変更します。
ATTREDEF
属性再定義
2000~ × ブロックを再定義して、関連付けられている属性を更新します。
ATTSYNC
属性同期
2002~ × ブロックに定義されている現在の属性を使用して、指定したブロックのすべてのインスタンスを更新します。
BACTION
ブロック アクション
2006~ 2007~ アクションをダイナミック ブロック定義に追加します。
BACTIONBAR
ブロック アクション バー
2010~ 2010~ パラメータ オブジェクトの選択セットに対するアクション バーを表示または非表示にします。
BACTIONSET
ブロック アクション選択セット
2006~ 2007~ ダイナミック ブロック定義内のアクションと関連付けられたオブジェクトの選択セットを指定します。
BACTIONTOOL
ブロック アクション追加
2006~ 2007~ アクションをダイナミック ブロック定義に追加します。
BASSOCIATE
ブロック アクション関連付け
2006~ 2007~ ダイナミック ブロック定義でアクションをパラメータと関連付けます。
BATTMAN
ブロック属性管理
2002~ × ブロック定義の属性プロパティを編集します。
BATTORDER
ブロック属性順序
2006~ 2006~ ブロックの属性の順序を指定します。
BAUTHORPALETTE
ブロック オーサリングを開く
2006~ 2007~ ブロック エディタ内に、[ブロック オーサリング パレット]ウィンドウが開きます。
BAUTHORPALETTECLOSE
ブロック オーサリングを閉じる
2006~ 2007~ ブロック エディタ内の[ブロック オーサリング パレット]ウィンドウを閉じます。
BCLOSE
ブロック エディタを閉じる
2006~ 2007~ ブロック エディタを閉じます。
BCONSTRUCTION
構築ジオメトリ変換
2010~ 2010~ ジオメトリを構築ジオメトリに変換します。
BCYCLEORDER
循環順序
2006~ 2007~ ダイナミック ブロック参照のグリップの循環順序を変更します。
BEDIT
ブロック エディタ
2006~ 2007~ [ブロック定義を編集]ダイアログ ボックスが表示されて、次にブロック エディタが開きます。
BESETTINGS
ブロック エディタ設定
2010~ 2010~ [ブロック エディタ設定]ダイアログ ボックスを表示します。
BGRIPSET
ブロック グリップ設定
2006~ 2007~ パラメータに関連付けられたグリップを作成、削除、リセットします。
BLOCK
ブロック登録
2000~ 2000~ 選択したオブジェクトからブロック定義を作成します。
BLOCKICON
ブロック アイコン
2000~ 2000~ DesignCenter で表示されるブロックのプレビュー イメージを生成します。
BLOOKUPTABLE
ブロック ルックアップ テーブル
2006~ 2007~ ダイナミック ブロック定義のルックアップ テーブルを表示または作成します。
BPARAMETER
ブロック パラメータ
2006~ 2008~ グリップを持つパラメータをダイナミック ブロック定義に追加します。
BSAVE
ブロック定義保存
2006~ 2007~ 現在のブロック定義を保存します。
BSAVEAS
名前を付けてブロック定義保存
2006~ 2007~ 現在のブロック定義のコピーを新しい名前で保存します。
BTABLE
ブロック プロパティ テーブル
2010~ 2010~ ブロックの種類を定義するためのダイアログ ボックスを表示します。
BTESTBLOCK
ブロック テスト
2010~ 2010~ ブロック エディタ内に、ダイナミック ブロックをテストするためのウィンドウを表示します。
BVHIDE
ブロック可視非表示
2006~ 2007~ ダイナミック ブロック定義の現在の可視状態またはすべての可視状態でオブジェクトを非表示にします。
BVSHOW
ブロック可視表示
2006~ 2007~ ダイナミック ブロック定義の現在の可視状態またはすべての可視状態でオブジェクトを表示します。
BVSTATE
ブロック可視状態
2006~ 2007~ ダイナミック ブロック内に可視状態を作成、設定、削除します。
CLIP
クリップ
2010~ 2010~ 選択した外部参照、イメージ、ビューポート、アンダーレイ(DWF、DWFx、PDF、DGN)を、指定した境界で切り抜きます。
DWFADJUST
DWF 調整
2007~ 2007~ コマンドのプロンプトから DWF アンダーレイを調整できます。
DWFATTACH
DWF アタッチ
2007~ 2007~ DWF アンダーレイを現在の図面にアタッチします。
DWFCLIP
DWF クリップ
2007~ 2007~ クリップ境界を使用して DWF アンダーレイのサブ領域を定義します。
DWFFORMAT
DWF 形式
2009~ 2009~ 次に示すコマンドに対する既定の DWF 形式を DWF または DWFx に設定します。
DWFLAYERS
DWF 画層
2008~ 2008~ DWF アンダーレイの画層の表示をコントロールします。
EATTEDIT
拡張属性編集
2002~ × ブロック参照の属性を編集します。
EATTEXT
拡張属性書き出し
2002~ × オブジェクトからのプロパティ データ、ブロック属性情報、および図面情報を表または外部ファイルに書き出します。
EXTERNALREFERENCES
外部参照パレット
2007~ 2007~ [外部参照]パレットを表示します。
EXTERNALREFERENCESCLOSE
外部参照パレットを閉じる
2007~ 2007~ [外部参照]パレットを閉じます。
IMAGE
イメージ
2000~ 2000~ [外部参照]パレットを表示します。
IMAGEADJUST
イメージ調整
2000~ 2009~ イメージの明るさ、コントラスト、フェードの値を調整して、イメージの表示をコントロールします。
IMAGEATTACH
イメージ アタッチ
2000~ 2009~ 新しいイメージを現在の図面にアタッチします。
IMAGECLIP
イメージ クリップ
2000~ 2009~ クリップ境界を使用してイメージ オブジェクトのサブ領域を定義します。
IMAGEFRAME
イメージ フレーム
2000~ 2000~ イメージ フレームの表示/非表示、および印刷する/しないをコントロールします。
IMAGEQUALITY
イメージ画質
2000~ 2009~ イメージの表示品質をコントロールします。
INSERT
ブロック挿入
2000~ 2000~ 名前の付いたブロックまたは図面を現在の図面に配置します。
MINSERT
ブロック一括挿入
2000~ × ブロックの複数のインスタンスを矩形状に配列して挿入します。
NCOPY
ネストを複写
2012~ 2012~ 外部参照、ブロック、DGN アンダーレイに含まれているオブジェクトを複写します。
PDFADJUST
PDF 調整
2010~ 2010~ PDF アンダーレイのフェード、コントラスト、白黒の設定を調整します。
PDFATTACH
PDF アタッチ
2010~ 2010~ PDF ファイルをアンダーレイとして現在の図面に挿入します。
PDFCLIP
PDF クリップ
2010~ 2010~ 選択した PDF アンダーレイの表示を、指定した境界で切り抜きます。
PDFLAYERS
PDF 画層
2010~ 2010~ PDF アンダーレイの画層の表示をコントロールします。
POINTCLOUD
点群
2011~ × インデックス化された点群ファイルを作成、アタッチするオプションを提供します。
POINTCLOUDATTACH
点群アタッチ
2011~ × インデックス化された点群ファイル(PCG または ISD)を現在の図面に挿入します。
POINTCLOUDINDEX
点群インデックス作成
2011~ × スキャン ファイルからインデックス化された点群ファイル(PCG または ISD)を作成します。
REFCLOSE
インプレイス参照編集を閉じる]
2000~ × インプレイス編集中に行われた参照(外部参照またはブロック)に対する変更を保存または破棄します。
REFEDIT
インプレイス参照編集
2000~ × 編集する外部参照またはブロック参照を選択します。
REFSET
インプレイス参照編集選択
2000~ × 参照(外部参照またはブロック)をインプレイス編集中に、作業セットにオブジェクトを追加したり、作業セットからオブジェクトを除外します。
REPLAY
イメージ表示
2000~2006 × 古い機能です
RESETBLOCK
ブロックをリセット
2006~ 2006~ 1 つ以上のダイナミック ブロック参照をブロック定義の既定値に戻します。
REVDATE
改訂日付
× 2000~ ユーザ名、現在の日付と時刻、図面名などを含むブロックを挿入、更新します。
TINSERT
表にブロック挿入
2007~ 2007~ 表のセルにブロックを挿入します。
TRANSPARENCY
イメージ透過性
2000~ × モノクロ イメージの背景ピクセルを透明にするか不透明にするかをコントロールします。
ULAYERS
アンダーレイ画層
2010~ 2010~ DWF、DWFx、PDF、DGN アンダーレイ内の画層の表示をコントロールします。
WBLOCK
ブロック書き出し
2000~ 2000~ 新規図面ファイルにオブジェクトまたはブロックを書き出します。
WIPEOUT
ワイプアウト
2004~ 2004~ 既存オブジェクを空白領域で覆います。
XATTACH
外部参照アタッチ
2000~ 2000~ 外部参照を現在の図面にアタッチします。
XBIND
個別バインド
2000~ 2000~ 外部参照での名前の付いたオブジェクトの 1 つまたは複数の定義を現在の図面にバインドします。
XCLIP
外部参照クリップ
2000~ × 外部参照またはブロックのクリップ境界を定義し、前方クリップ平面および後方クリップ平面を設定します。
XOPEN
外部参照を開く
2004~ × 選択した図面参照(外部参照)を新しいウィンドウで開きます。
XREF
外部参照
2000~ 2000~ EXTERNALREFERENCES コマンドを開始します。

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リンク
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
ATTACHURL
URL アタッチ
2004~ 2004~ ハイパーリンクを図面内のオブジェクトまたは領域にアタッチします。
BROWSER
ブラウザ
2000~ 2000~ システム レジストリに定義している既定の Web ブラウザを起動します。
DATALINK
データ リンク マネージャ
2008~ 2008~ データ リンク マネージャを表示します。
DATALINKUPDATE
データ リンク更新
2008~ 2008~ 確立された外部データ リンクへのデータまたは外部データ リンクからのデータを更新します。
DETACHURL
URL アタッチ解除
2004~ 2004~ 図面内のハイパーリンクを削除します。
FIELD
フィールド
2005~ 2009~ フィールド値の変更に応じて自動的に更新できるフィールドを含むマルチ テキスト オブジェクトを作成します。
GETLINK
リンク取得
2012~ 2012~ 現在の図面の AutoCAD WS オンライン コピーの URL を生成します。
GOTOURL
URL を表示
2004~ 2004~ オブジェクトにアタッチされたハイパーリンクに関連付けられたファイルまたは Web ページを開きます。
HYPERLINK
ハイパーリンク
2000~ 2000~ ハイパーリンクをオブジェクトにアタッチしたり、既存のハイパーリンクを修正します。
HYPERLINKOPTIONS
ハイパーリンク オプション
2000~ 2000~ ハイパーリンクのカーソル、ツールチップ、ショートカット メニューの表示をコントロールします。
PUBLISHTOWEB
Web パブリッシュ
2000i~ 2000i~ 選択した図面のイメージを含む HTML ページを作成します。
UPDATEFIELD
フィールド更新
2005~ 2009~ 図面内で選択したオブジェクトのフィールドを更新します。

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寸法
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
DIM (DIM1)
寸法記入
2000~ 2000~ 寸法記入モードにします。
DIMALIGNED
平行寸法記入
2000~ 2000~ 長さ寸法を平行に記入します。
DIMANGULAR
角度寸法記入
2000~ 2000~ 角度寸法を記入します。
DIMARC
弧長寸法記入
2006~ 2006~ 弧長寸法を作成します。
DIMBASELINE
並列寸法記入
2000~ 2000~ 最後に記入した寸法または選択した寸法の基準線から、長さ寸法、角度寸法、座標寸法を記入します。
DIMBREAK
寸法マスク
2008~ 2008~ 寸法マスクを追加または除去します。
DIMCENTER
中心記入
2000~ 2000~ 円と円弧の中心マークまたは中心線を記入します。
DIMCONTINUE
直列寸法記入
2000~ 2000~ 最後に記入した寸法の 2 本目の寸法補助線から、長さ寸法、角度寸法、または座標寸法を続けて記入します。
DIMDIAMETER
直径寸法記入
2000~ 2000~ 円と円弧の直径寸法を記入します。
DIMDISASSOCIATE
寸法自動調整解除
2002~ 2002~ 選択した寸法の自動調整を解除します。
DIMEDIT
寸法編集
2000~ 2000~ 寸法オブジェクトの寸法値と寸法補助線を編集します。
DIMINSPECT
検査寸法
2008~ 2008~ 検査寸法を記入または除去します。
DIMJOGGED
折り曲げ寸法記入
2006~ 2006~ 折り曲げ半径寸法を記入します。
DIMJOGLINE
寸法線折り曲げ
2008~ 2008~ 長さ寸法や平行寸法の折り曲げを記入または除去します。
DIMLINEAR
長さ寸法記入
2000~ 2000~ 長さ寸法を記入します。
DIMORDINATE
座標寸法記入
2000~ 2000~ 座標点の寸法を記入します。
DIMOVERRIDE
寸法スタイル優先
2000~ 2000~ 寸法記入システム変数の設定を一時的に変更します。
DIMRADIUS
半径寸法記入
2000~ 2000~ 円と円弧の半径寸法を記入します。
DIMREASSOCIATE
寸法自動調整再割り当て
2002~ 2002~ 選択した寸法をジオメトリ オブジェクトに関連付けます。
DIMREGEN
寸法位置更新
2002~ 2002~ すべての自動調整寸法の位置を更新します。
DIMSPACE
寸法線間隔
2008~ 2008~ 平行な長さ寸法または角度寸法の寸法線を等間隔になるように調整します。
DIMSTYLE
寸法スタイル管理
2000~ 2000~ 寸法スタイルを作成、修正します。
DIMTEDIT
寸法値位置変更
2000~ 2000~ 寸法値を移動、回転します。
LEADER
引出線記入
2000~ 2000~ フィーチャに注釈を接続する線分を作成します。
MLEADER
マルチ引出線
2008~ 2008~ フィーチャに注釈を接続する線分を作成します。
MLEADERALIGN
マルチ引出線位置合わせ
2008~ 2008~ 選択したマルチ引出線を指定した線分に沿って整列させます。
MLEADERCOLLECT
マルチ引出線グループ化
2008~ 2008~ 選択した、内容としてブロックを含むマルチ引出線を、単一の引出線にアタッチされたグループに編成します。
MLEADEREDIT
マルチ引出線編集
2008~ 2008~ マルチ引出線オブジェクトに引出線を追加、またはマルチ引出線オブジェクトから引出線を除去します。
MLEADERSTYLE
マルチ引出線スタイル管理
2008~ 2008~ 新しいマルチ引出線スタイルを定義します。
QDIM
クイック寸法記入
2000~ 2011~ 寸法をすばやく記入します。
QLEADER
クイック引出線記入
2000~ 2000~ 引出線と引出線の注釈を記入します。
TOLERANCE
幾何公差
2000~ 2000~ 幾何公差を記入します。

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コピー/貼り付け
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
COPYBASE
基点コピー
2000~ 2000~ 指定した基点とともにオブジェクトをクリップボードにコピーします。
COPYCLIP
コピー
2000~ 2000~ オブジェクトまたはコマンド ラインの文字をクリップボードにコピーします。
COPYHIST
ヒストリ コピー
2000~ 2000~ コマンド ライン ヒストリ内の文字列をクリップボードにコピーします。
COPYLINK
ビュー コピー
2000~ 2000~ 他の OLE アプリケーションにリンクするために、現在のビューをクリップボードにコピーします。
CUTCLIP
切り取り
2000~ 2000~ オブジェクトをクリップボードにコピーし、図面から削除します。
INSERTOBJ
オブジェクトの作成と貼り付け
2000~ 2000~ リンク オブジェクトまたは埋め込みオブジェクトを挿入します。
OLELINKS
OLE リンクの設定
2000~ 2000~ 既存の OLE リンクを更新、変更、キャンセルします。
OLESCALE
OLE 尺度
2000~ 2000~ 選択した OLE オブジェクトのサイズ、尺度、その他のプロパティをコントロールします。
PASTEASHYPERLINK
ハイパーリンクとして貼り付け
2000~ 2000~ クリップボードのデータをハイパーリンクとして挿入します。
PASTEBLOCK
ブロック貼り付け
2000~ 2000~ コピーしたオブジェクトをブロックとして貼り付けます。
PASTECLIP
貼り付け
2000~ 2000~ クリップボードからデータを挿入します。
PASTEORIG
同一位置に貼り付け
2000~ 2000~ コピーしたオブジェクトを、ソース図面の座標を使用して、新しい図面に貼り付けます。
PASTESPEC
形式を選択して貼り付け
2000~ 2000~ データの形式を選択してクリップボードの内容を挿入します。

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表示
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
3DCLIP
3D クリップ
2000~ × 対話型 3D ビューを開始し、[クリップ平面を調整]ウィンドウを開きます。
3DCORBIT
3D 継続オービット
2000~ × 対話型ビューを開始し、オブジェクトを継続移動状態に設定します。
3DDISTANCE
3D 距離
2000~ × 対話型 3D ビューを開始し、オブジェクトを近づけたり遠ざけて表示します。
3DORBIT
3D オービット
2000~ × オブジェクトの 3D 表示を対話的にコントロールします。
3DPAN
3D 画面移動
2000~ 2000~ 図面が透視図のときに、対話型 3D ビューを開始し、ビューを水平方向および垂直方向にドラッグできるようにします。
3DSWIVEL
3D 旋回
2000~ × ドラッグした方向にビューの目標を変更します。
3DZOOM
3D ズーム
2000~ 2000~ 投影図で拡大ズーム、縮小ズームします。
BLIPMODE
マーカー表示
2000i~2011 2000i~2011 マーカー点の表示をコントロールします。
DDVPOINT
3D 視点プリセット D
2000~ 2000~ 3D の視線方向を設定します。
DVIEW
3D ダイナミック ビュー
2000~ × カメラと目標を使用して、平行投影図または透視図を定義します。
HIDE
隠線処理
2000~ 2000~ 隠線処理して 3 次元のモデルを再作図します。
HIDEOBJECTS
オブジェクト非表示
2011~ 2011~ 選択したオブジェクトを非表示にします。
HLSETTINGS
隠線処理設定
2004~ 2004~ モデルの表示プロパティをコントロールします。
ISOLATEOBJECTS
オブジェクト選択表示
2011~ 2011~ すべての画層にわたって、選択したオブジェクトを表示し、選択していないオブジェクトは非表示にします。
NAVBAR
ナビゲーション バー
2011~ 2011~ 1 つのインタフェースからナビゲーションおよび視線方向ツールにアクセスできます。
PAN
画面移動
2000~ 2000~ 現在のビューポート内でビューを移動します。
REDRAW
再描画
2000~ 2000~ 現在のビューポートを表示し直します。
REDRAWALL
全再描画
2000~ × すべてのビューポートを表示し直します。
REGEN
再作図
2000~ 2000~ 現在のビューポートの図面全体を再作図します。
REGENALL
全再作図
2000~ 2000~ 図面を再作図し、すべてのビューポートを表示し直します。
REGENAUTO
自動再作図モード
2000~ × 図面の自動再作図をコントロールします。
SHADE
シェーディング
2000~ 2000~ 現在のビューポートに、図面のフラット シェーディング イメージを表示します。
SHADEMODE
シェーディング モード設定
2000~ 2000~ VSCURRENT[ビューポート表示スタイル]コマンドを開始します。
TEXTTOFRONT
文字と寸法を前面へ移動
2005~ 2005~ 図面内の文字と寸法オブジェクトを、他のすべてのオブジェクトの前面に移動します。
UCSICON
UCS アイコン管理
2000~ 2000~ UCS アイコンの表示/非表示と位置をコントロールします。
UNISOLATEOBJECTS
オブジェクト選択表示終了
2011~ 2011~ 以前に非表示にしたオブジェクトを表示します。
VIEWRES
表示精度
2000~ 2000~ 現在のビューポートでオブジェクトの解像度を設定します。
VISUALSTYLES
表示スタイル管理
2007~ × 表示スタイルを作成、修正し、ビューポートに適用します。
VISUALSTYLESCLOSE
表示スタイル管理を閉じる
2007~ × [表示スタイル管理]パレットを閉じます。
VPOINT
3D 視点
2000~ 2000~ 図面を 3D 表示するための視線方向を設定します。
VSSAVE
表示スタイル保存
2007~ × 表示スタイルを保存します。
VTOPTIONS
推移を表示
2006~ 2006~ 表示の変化をスムーズな推移で表示します。
ZOOM
ズーム
2000~ 2000~ 現在のビューポートのオブジェクトの表示サイズを拡大または縮小します。

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画層
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
COPYTOLAYER
指定画層に複写
2007~ 2007~ 1 つまたは複数のオブジェクトを別の画層に複写します。
LAYCUR
現在画層に移動
2007~ 2007~ 選択したオブジェクトの画層を現在の画層に変更します。
LAYDEL
画層削除
2007~ 2007~ 選択したオブジェクトの画層およびこの画層上のすべてのオブジェクトを削除し、画層を図面から名前削除します。
LAYER
画層管理
2000~ 2000~ 画層と画層のプロパティを管理します。
LAYERCLOSE
画層管理を閉じる
2009~ 2009~ [画層プロパティ管理]を閉じます。
LAYERP
画層復元
2002~ 2011~ 画層設定に対して最後に行った 1 つまたは複数の変更を元に戻します。
LAYERPALETTE
画層管理パレット
2010~ × モードレス[画層プロパティ管理]を開きます。
LAYERPMODE
画層復元モード
2002~ 2011~ 画層設定に対する変更の追跡をオンまたはオフにします。
LAYERSTATE
画層状態管理
2008~ 2008~ 名前の付いた画層状態を保存、復元、管理します。
LAYFRZ
画層フリーズ
2007~ 2007~ 選択したオブジェクトの画層をフリーズします。
LAYISO
画層選択表示
2007~ 2007~ 選択したオブジェクトの画層以外のすべての画層を非表示またはロックします。
LAYLCK
画層ロック
2007~ 2007~ 選択したオブジェクトの画層をロックします。
LAYMCH
指定画層に移動
2007~ 2007~ 選択したオブジェクトの画層を対象画層と一致させます。
LAYMCUR
現在画層を変更
2007~ 2007~ 選択したオブジェクトの画層を現在の画層にします。
LAYMRG
画層合成
2007~ 2007~ 選択した画層を合成先の画層に合成します。
LAYOFF
選択オブジェクトの画層を非表示
2007~ 2007~ 選択したオブジェクトの画層を非表示にします。
LAYON
全画層表示
2007~ 2007~ すべての画層を表示します。
LAYTHW
全画層フリーズ解除
2007~ 2007~ すべての画層をフリーズ解除します。
LAYTRANS
画層標準を適用
2002~ × 図面の画層を、指定した画層標準に変更します。
LAYULK
画層ロック解除
2007~ 2007~ 選択したオブジェクトの画層をロック解除します。
LAYUNISO
画層選択表示解除
2007~ 2007~ 最後に実行した LAYISO[画層選択表示]コマンドで非表示にした画層を表示(分離解除)します。
LAYVPI
ビューポート画層選択表示
2007~ 2007~ オブジェクトの画層を現在のビューポートで選択表示します。
LAYWALK
画層閲覧
2007~ 2007~ 図面内の画層がダイナミックに表示されます。
VPLAYER
ビューポート画層管理
2000~ 2000~ ビューポート内での画層の表示/非表示を設定します。

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ビューポート
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
BACKGROUND
背景
2009~ × ビューの背景を設定します。
LAYOUT
レイアウト
2000~ 2000~ 図面のレイアウト タブを作成、修正します。
LAYOUTWIZARD
レイアウト ウィザード
2000~ 2000~ 新しいレイアウト タブを作成し、ページ設定および印刷設定を指定します。
MODEL
モデル
2000~ 2000~ レイアウト タブから[モデル]タブに切り替えます。
MSPACE
モデル空間
2000~ 2000~ ペーパー空間からモデル空間ビューポートに切り替えます。
MVIEW
浮動ビューポート管理
2000~ 2000~ レイアウト ビューポートを作成、コントロールします。
MVSETUP
浮動ビューポート設定
2000~ × 図面の仕様を設定します。
NAVSMOTION
ShowMotion を表示
2009~ × ShowMotion インタフェースを表示します。
NAVSMOTIONCLOSE
ShowMotion を閉じる
2009~ × ShowMotion インタフェースを閉じます。
NAVSWHEEL
SteeringWheels を表示
2009~ 2009~ SteeringWheels を表示します。
NAVVCUBE
ViewCube 切替
2009~ × ViewCube の表示/非表示と表示プロパティをコントロールします。
NEWSHOT
ショットを新規作成
2009~ × モーション付きの、名前の付いたビューを作成します。
NEWVIEW
ビューを新規作成
2009~ × モーションなしの、名前の付いたビューを作成します。
PLAN
プラン ビュー
2000~ 2000~ 指定したユーザ座標系のプラン ビューを表示します。
PSPACE
ペーパー空間
2000~ 2000~ モデル空間ビューポートからペーパー空間に切り替えます。
QVDRAWING
クイック ビュー図面
2009~ 2009~ 開いている図面および図面内のレイアウトをプレビュー イメージに表示します
QVDRAWINGCLOSE
クイック ビュー図面を閉じる
2009~ 2009~ 開いている図面および図面内のレイアウトのプレビュー イメージを閉じます
QVLAYOUT
クイック ビュー レイアウト
2009~ 2009~ 図面のモデル空間とレイアウトのプレビュー イメージを表示します
QVLAYOUTCLOSE
クイック ビュー レイアウトを閉じる
2009~ 2009~ 図面のモデル空間とレイアウトのプレビュー イメージを閉じます。
SPACETRANS
空間での長さを変換
2002~ 2002~ レイアウトにおけるモデル空間とペーパー空間での長さを、対応する空間の長さに計算します。
VIEW
ビュー管理
2000~ 2000~ 名前の付いたビュー、カメラ ビュー、レイアウト ビュー、プリセット ビューを登録、呼び出します。
VIEWBASE
ベースビュー作成
2012~ × モデル空間または Autodesk Inventor モデルからベース ビューを作成します。
VIEWEDIT
ビュー編集
2012~ × 既存の 2D ビューを編集します。
VIEWGO
ビュー呼び出し
2009~ × 名前の付いたビューを呼び出します。
VIEWPLAY
ビュー再生
2009~ × 名前の付いたビューに関連付けられているアニメーションを再生します。
VIEWPROJ
投影ビュー作成
2012~ × 既存の 2D ビューから 1 つまたは複数の投影ビューを作成します。
VIEWSETPROJ
ビュー プロジェクト設定
2012~ × Inventor モデルから作成された図面ビューを含んでいる図面のアクティブなプロジェクト ファイルを指定します。
VIEWSTD
ビュー標準設定
2012~ × 2D ビューの既定の設定を定義します。
VIEWUPDATE
ビュー更新
2012~ × 作成元のモデルが変更されたために古くなった 2D ビューを更新します。
VPCLIP
ビューポート クリップ
2000~ 2009~ ビューポート オブジェクトをクリップします。
VPMAX
ビューポートを最大化
2005~ 2005~ 現在のレイアウト ビューポートを編集用に最大化して表示します。
VPMIN
ビューポートを元に戻す
2005~ 2005~ 現在のレイアウト ビューポートの表示を元に戻します。
VPORTS
ビューポート管理
2000~ 2000~ 新しいビューポート設定を作成したり、モデル空間ビューポート設定に名前を付けて登録
VSCURRENT
ビューポート表示スタイル
2007~ × 現在のビューポートで表示スタイルを設定します。

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ウインドウ
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
ASSIST
情報パレット
2000i~2007 2000i~2007 [情報パレット]を開きます。
ASSISTCLOSE
情報パレットを閉じる
2005~2007 2005~2007 [情報パレット]を閉じます。
CLEANSCREENOFF
フル スクリーン表示オフ
2005~ 2005~ ツールバーとドッキング可能なウィンドウ(コマンド ラインを除く)が表示される状態に戻します。
CLEANSCREENON
フル スクリーン表示オン
2005~ 2005~ 画面上で、ツールバーとドッキング可能なウィンドウ(コマンド ラインを除く)を非表示にします。
COMMANDLINE
コマンド ライン表示
2006~ 2006~ コマンド ラインを表示します。
COMMANDLINEHIDE
コマンド ライン非表示
2006~ 2006~ コマンド ラインを非表示にします。
DASHBOARD
ダッシュボード
2007~2008 × [ダッシュボード]ウィンドウを開きます。
DASHBOARDCLOSE
ダッシュボードを閉じる
2007~2008 × [ダッシュボード]ウィンドウを閉じます。
DSVIEWER
上空表示
2000i~2011 2000i~2011 [上空表示]ウィンドウを開きます。
GRAPHSCR
グラフィックス スクリーン
2000~ 2000~ テキスト ウィンドウから作図領域に切り替えます。
HELP
ヘルプ
2000~ 2000~ オンライン ヘルプを表示します。
HIDEPALETTES
パレット非表示
2009~ 2009~ 現在表示されているパレット(コマンド ラインを含む)を非表示にします
MARKUP
マークアップ セット管理
2005~ 2005~ マークアップの詳細を表示、マークアップの状態を変更します。
MARKUPCLOSE
マークアップ セット管理を閉じる
2005~ 2005~ [マークアップ セット管理]パレットを閉じます。
RIBBON
リボン表示
2009~ 2009~ リボン ウィンドウを開きます
RIBBONCLOSE
リボン非表示
2009~ 2009~ リボン ウィンドウを閉じます
SHOWPALETTES
パレット表示
2009~ 2009~ 非表示のパレットの表示を復元します
SYSWINDOWS
システム ウィンドウ(図面の整列)
2000~ 2000~ アプリケーション ウィンドウを外部のアプリケーションと共有する際に、ウィンドウとアイコンを整列します。
TASKBAR
タスクバー
2005~ 2005~ Windows タスクバー上での図面の表示方法をコントロールします。
TEXTSCR
テキスト スクリーン
2000~ 2000~ テキスト ウィンドウを開きます。
TOOLBAR
ツールバー
2000~ 2004~ ツールバーの表示/非表示を切り替えたり、ツールバーをカスタマイズします。
TOOLPALETTES
ツール パレットを開く
2004~ 2004~ [ツール パレット]ウィンドウを開く
TOOLPALETTESCLOSE
ツール パレットを閉じる
2004~ 2004~ [ツール パレット]ウィンドウを閉じます。
TRAYSETTINGS
ステータスバー トレイ設定
2004~ 2004~ ステータス バーのトレイのアイコンおよび通知の表示/非表示をコントロールします。
WORKSPACE
ワークスペース
2006~ 2006~ ワークスペースを、作成、修正、保存、現在に設定します。
WSSAVE
ワークスペース保存
2006~ 2006~ ワークスペースを保存します。
WSSETTINGS
ワークスペース設定
2006~ 2006~ ワークスペースのオプションを設定します。

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情報
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
ABOUT
バージョン情報
2000~ 2000~ AutoCAD に関する情報を表示します。
DBLIST
オブジェクト情報一覧
2000~ × 図面内の各オブジェクトのデータベース情報を一覧表示します。
GETENV
環境変数表示
× 2000~ 指定したシステム レジストリ変数の値を表示します。
ID
位置表示
2000~ 2000~ 位置の座標を表示します。
LIST
オブジェクト情報
2000~ 2000~ 選択したオブジェクトのデータベース情報を表示します。
MASSPROP
マスプロパティ
2000~ 2000~ リージョンまたは 3D ソリッドのマス プロパティを計算します。
MEASUREGEOM
ジオメトリ計測
2010~ 2010~ 選択したオブジェクトまたは一連の点の距離、半径、角度、面積、体積を計測します。
PROPERTIES
オブジェクト プロパティ管理
2000~ 2000~ 既存のオブジェクトのプロパティをコントロールします。
PROPERTIESCLOSE
オブジェクト プロパティ管理を閉じる
2000~ 2000~ [プロパティ]パレットを閉じます。
QUICKPROPERTIES
クイック プロパティ
2012~ 2012~ 選択したオブジェクトのクイック プロパティ データを表示します。
STATUS
図面情報
2000~ × 図面情報、モード、オブジェクト範囲を表示します。
TREESTAT
ツリー情報
2000~ × 現在の図面の空間インデックス情報が表示されます。
WHOHAS
所有者情報
2000~ 2000~ 開かれた図面ファイルの所有者情報を表示します。

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カスタマイズ
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
ACTBASEPOINT
アクション マクロ基点挿入
2010~ × アクション マクロに基点を挿入します。
ACTMANAGER
アクション マクロ管理
2010~ × アクション マクロ ファイルを管理します。
ACTRECORD
アクション マクロ記録
2009~ × アクション レコーダを開始します
ACTSTOP
アクション マクロ記録停止
2009~ × アクション レコーダを停止し、記録したアクションをアクション マクロ ファイルに保存できるようにします
ACTUSERINPUT
アクション マクロ ユーザ入力
2009~ × アクション マクロに、ユーザ入力の要求を挿入します
ACTUSERMESSAGE
アクション マクロ メッセージ挿入
2009~ × アクション マクロにユーザ メッセージを挿入します
APPLOAD
プリケーションロード
2000~ × アプリケーションをロード、ロード解除したり、起動時にロードするアプリケーションを定義します。
ARX
ARX 管理
2000~ × ObjectARX アプリケーションのロード、ロード解除を行い、情報を表示します。
COMPILE
コンパイル
2000~ × シェイプ ファイルと PostScript フォント ファイルを SHX ファイルにコンパイルします。
CUI
ユーザ インタフェースをカスタマイズ
2006~ 2006~ ツールバー、メニュー、ショートカット メニュー、キーボード ショートカットなどのユーザ インタフェースのカスタマイズを管理します。
CUIEXPORT
CUI 書き出し
2006~ 2006~ カスタマイズされた設定を共有 CUI ファイルまたは部分 CUI ファイルに書き出します。
CUIIMPORT
CUI 読み込み
2006~ 2006~ カスタマイズされた設定を共有 CUI ファイルまたは部分 CUI ファイルから acad.cui に読み込みます
CUILOAD
CUI ロード
2006~ 2006~ CUI ファイルをロードします。
CUIUNLOAD
CUI ロード解除
2006~ 2006~ CUI ファイルをロード解除します。
DBCCLOSE
データベース接続解除
2000~2008 × [データベース接続マネージャ]を閉じます。
DBCONNECT
データベース接続
2000~ × 外部データベース テーブルへのインタフェースを提供します。
LOAD
シェイプ ファイルのロード
2000~ × SHAPE[シェイプ挿入]コマンドでシェイプを使用できるようにします。
MENU
メニュー設定
2000~ × カスタマイズ ファイルをロードします。
MENULOAD
メニュー ロード
2000~ 2000~ 古い機能です
MENUUNLOAD
メニュー ロード解除
2000~ 2000~ 古い機能です
MULTIPLE
繰り返し操作
2000~ 2000~ キャンセルするまでコマンドを繰り返します。
NETLOAD
.NET アプリケーション ロード
2005~ × .NET アプリケーションをロードします。
QUICKCUI
クイック CUI カスタマイズ
2008~ 2008~ 折りたたんだ状態で[ユーザ インタフェースをカスタマイズ]ダイアログ ボックスを表示します。
REDEFINE
再定義
2000~ × UNDEFINE[コマンド定義解除]コマンドによって使用禁止になっていた AutoCAD の内部コマンドを使用できるようにします。
RESUME
スクリプト再開
2000~ 2000~ 中断されたスクリプトを再開します。
RSCRIPT
ファイル実行ループ
2000~ 2000~ スクリプト ファイルを繰り返し実行します。
SCRIPT
スクリプト実行
2000~ 2000~ スクリプト ファイルを使用して一連のコマンドを実行します。
SHAPE
シェイプ挿入
2000~ × LOAD[シェイプ ファイルのロード]コマンドでロードされているシェイプ ファイルからシェイプを挿入します。
UNDEFINE
コマンド定義解除
2000~ × 内部コマンドを無効にし、アプリケーション定義コマンドを使用できるようにします。
VBAIDE
VBA エディタ
2000~ × Visual Basic Editor を表示します。
VBALOAD
VBA ロード
2000~ × グローバルな VBA プロジェクトを現在の作業セッションにロードします。
VBAMAN
VBA 管理
2000~ × VBA プロジェクトをロード、ロード解除、保存、作成、埋め込み、抽出します。
VBARUN
VBA 実行
2000~ × VBA マクロを実行します。
VBASTMT
VBA 文実行
2000~ × AutoCAD コマンド ラインで VBA 文を実行します。
VBAUNLOAD
VBA ロード解除
2000~ × グローバルな VBA プロジェクトをロード解除します。
VLISP
VLISP エディタ
2000~ × Visual LISP 対話型開発環境(IDE)を表示します。

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レンダリング
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
CAMERA
カメラ
2000~ × オブジェクトの 3D 透視図を作成および保存するために、カメラと目標の位置を設定します。
CONVERTOLDLIGHTS
光源変換
2007~ × 旧リリースで作成された光源を、現在の 形式の光源に変換します。
CONVERTOLDMATERIALS
マテリアル変換
2007~ × 旧図面ファイル形式で作成されたマテリアルを、現在の形式に変換します。
DISTANTLIGHT
遠隔光源
2007~ × 遠隔光源を作成します。
FOG
2000~ × 古い機能です
FREESPOT
フリー スポットライト
2008~ × スポットライト作成と類似していますが、指定された目標なしでフリー スポットライトを作成します。
FREEWEB
フリー配光光源
2008~ × 目標を指定しない以外は配光光源と同じフリー配光光源を作成します。
GEOGRAPHICLOCATION
地理的位置
2007~ 2009~ 位置の緯度と経度を指定します。
GRADIENT
グラデーション
2006~ 2011~ 閉じた領域または選択されたオブジェクトをグラデーションで塗り潰します。
IMPRESSION
Impression に書き出し
2009~2010 × AutoCAD Impression に書き出してレンダリングすることにより、手で描いたような CAD 図面を得ることができます。
IMPRINT
インプリント
2007~ × 3D ソリッド上にエッジをインプリントします。
LIGHT
光源
2000~ × 光源を作成します。
LIGHTLIST
光源一覧
2007~ × [モデルの光源]ウィンドウが表示され、光源を追加、修正することができます。
LIGHTLISTCLOSE
光源一覧を閉じる
2007~ × [モデルの光源]ウィンドウを閉じます。
LOFT
ロフト
2007~ × 2 つ以上の曲線のセットをロフトすることによって、3D ソリッドまたはサーフェスを作成します。
LSEDIT
景観オブジェクト編集
2000~2008 × スクリプトの完全性を保つ以外には効果がありません
LSLIB
景観オブジェクト ライブラリ
2000~2008 × スクリプトの完全性を保つ以外には効果がありません
LSNEW
景観オブジェクト作成
2000~2008 × スクリプトの完全性を保つ以外には効果がありません
MATBROWSERCLOSE
マテリアル ブラウザを閉じる
2011~ 2011~ [マテリアル ブラウザ]を閉じます。
MATBROWSEROPEN
マテリアル ブラウザを開く
2011~ 2011~ [マテリアル ブラウザ]を開きます。
MATEDITORCLOSE
マテリアル エディタを閉じる
2011~ × [マテリアル ブラウザ]を閉じます。
MATEDITOROPEN
マテリアル エディタを開く
2011~ × [マテリアル エディタ]を開きます。
MATERIALATTACH
マテリアル アタッチ
2007~ × 画層ごとにオブジェクトにマテリアルを適用します。
MATERIALMAP
マテリアル マップ
2007~ × マテリアル マッピング ギズモが表示されて、平面上またはオブジェクト上でのマッピングを調整できます。
MATERIALS
マテリアル
2007~ × マテリアルの管理、適用、変更を行います。
MATERIALSCLOSE
マテリアル パレットを閉じる
2007~ × [マテリアル]ウィンドウを閉じます。
MATLIB
マテリアル ライブラリ
2000~2008 × 古い機能です
MIGRATEMATERIALS
マテリアルをマイグレート
2011~ × ツール パレットの旧形式のマテリアルを検索し、一般的な形式に変換します。
POINTLIGHT
点光源
2007~ × 点光源を作成します。
RENDER
レンダリング
2000~ × 3D ワイヤフレームまたはソリッド モデルのリアルなシェーディング イメージを作成します。
RENDERCROP
レンダリング クロップ
2007~ × レンダリング対象として、イメージ内の特定の領域(クロップ窓)を選択します。
RENDERENVIRONMENT
レンダリング環境
2007~ × オブジェクトの視覚的な距離感を表現します。
RENDEREXPOSURE
レンダリング露出調整
2008~ × 直前のレンダリング出力に対して照明を対話的にグローバルに調整するための設定を提供します。
RENDERPRESETS
レンダリング プリセット
2007~ × イメージのレンダリングで再利用可能なレンダリング パラメータであるレンダリング プリセットを指定します。
RENDERWIN
レンダリング ウィンドウ
2007~ × レンダリング処理を開始せずに、[レンダリング]ウィンドウを表示します。
RENDSCR
レンダリング再表示
2000~2006 × 古い機能です
RMAT
レンダリング マテリアル
2000~ × 古い機能です
RPREF
レンダリング詳細設定
2000~ × [レンダリング詳細設定]パレットが表示されて、レンダリング詳細設定にアクセスできます。
RPREFCLOSE
レンダリング詳細設定を閉じる
2007~ × [レンダリング詳細設定]パレットが表示されている場合に、これを閉じます。
SAVEIMG
イメージ保存
2000~ × レンダリング イメージをファイルに保存します。
SCENE
シーン
2000~2007 × モデル空間内でシーンを作成、管理します。
SETUV
マッピング
2000~ × 古い機能です
SHOWMAT
マテリアル情報表示
2000~ × 古い機能です
SPOTLIGHT
スポットライト
2007~ × 点光源を作成します。
STATS
レンダリング情報
2000~2007 × 最後に実行したレンダリングに関する情報を表示します。
SUNPROPERTIES
日照プロパティ
2007~ × [日照プロパティ]ウィンドウが表示されて、太陽のプロパティを設定できます。
SUNPROPERTIESCLOSE
日照プロパティを閉じる
2007~ × [日照プロパティ]ウィンドウを閉じます。
SWEEP
スイープ
2007~ × パスに沿って 2D 曲線をスイープることで、3D ソリッドまたはサーフェスを作成します。
TARGETPOINT
指向性点光源
2008~ × 目標点光源を作成します。
THICKEN
厚さ設定
2007~ × サーフェスに厚みを持たせて 3D ソリッドを作成します。
WALKFLYSETTINGS
ウォークスルー/フライスルー設定
2007~ × ウォークスルーとフライスルーの設定を指定します。
WEBLIGHT
配光光源
2008~ × メッシュ光源を作成します。

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拘束
コマンド名
日本語名
R版 LT版 解  説
AUTOCONSTRAIN
自動拘束
2010~ × 他のオブジェクトに対するオブジェクトの方向に基づいて、オブジェクトの選択セットに、幾何拘束を適用します。
BCPARAMETER
ブロック拘束パラメータ
2010~ × 選択したオブジェクトに拘束パラメータを適用します。または、寸法拘束をパラメータ拘束に変換します。
CONSTRAINTBAR
拘束バー表示
2010~ 2010~ オブジェクトに適用可能な幾何拘束を表示するツールバーのような UI 要素。
CONSTRAINTSETTINGS
拘束バー設定
2010~ 2010~ 拘束バーの幾何拘束の表示をコントロールします。
DCALIGNED
平行寸法拘束
2011~ × 異なるオブジェクト上の 2 点間の距離を拘束します。
DCANGULAR
角度寸法拘束
2011~ × 線分またはポリライン セグメント間の角度、円弧またはポリライン円弧セグメントの中心角、またはオブジェクト上の 3 点間の角度を拘束します。
DCCONVERT
寸法拘束変換
2011~ × 自動調整寸法を寸法拘束に変換します。
DCDIAMETER
直径寸法拘束
2011~ × 円または円弧の直径を拘束します。
DCDISPLAY
寸法拘束表示/非表示
2011~ 2011~ オブジェクトの選択セットに関連付けられたダイナミック拘束を表示または非表示にします。
DCFORM
寸法拘束フォーム
2011~ × 作成している寸法拘束をダイナミック拘束にするか注釈拘束にするかを指定します。
DCHORIZONTAL
水平寸法拘束
2011~ × オブジェクト上の点間、または異なるオブジェクト上の 2 点間の X 方向の距離を拘束します。
DCLINEAR
長さ寸法拘束
2011~ × 寸法補助線の起点と寸法線の位置に応じて、水平寸法拘束、垂直寸法拘束、または回転寸法拘束が作成されます。
DCRADIUS
半径寸法拘束
2011~ × 円または円弧の半径を拘束します。
DCVERTICAL
垂直寸法拘束
2011~ × オブジェクト上の点間、または異なるオブジェクト上の 2 点間の Y 方向の距離を拘束します。
DELCONSTRAINT
拘束削除
2010~ 2010~ オブジェクトの選択セットから、すべての幾何拘束および寸法拘束を除去します。
DIMCONSTRAINT
寸法拘束
2010~ × 選択したオブジェクト、またはオブジェクト上の点に寸法拘束を適用します。
GCCOINCIDENT
一致拘束
2011~ × 2 つの点を一緒に拘束、または点を曲線(または曲線の延長線)に拘束します。
GCCOLLINEAR
同一直線上拘束
2011~ × 複数の線分セグメントを、同一直線上に配置します。
GCCONCENTRIC
同心円拘束
2011~ × 2 つの円弧、円、楕円を、中心点が同一になるように拘束します。
GCEQUAL
同値拘束
2011~ × 選択した円弧および円が同じ半径になるように、または選択した線分の長さが同じになるように、サイズを変更します。
GCFIX
固定拘束
2011~ × 点および曲線の位置を固定します。
GCHORIZONTAL
水平拘束
2011~ × 線分または 1 対の点を、現在の座標系の X 軸と平行になるように拘束します。
GCPARALLEL
平行拘束
2011~ × 選択した線分を、互いに平行になるように拘束します。
GCPERPENDICULAR
直交拘束
2011~ × 選択した線分を、互いに 90 度の角度になるように拘束します。
GCSMOOTH
スムーズ拘束
2011~ × スプラインが別のスプライン、線分、円弧、またはポリラインと G2 連続性を保持するように拘束します。
GCSYMMETRIC
対称拘束
2011~ × 選択したオブジェクトを、選択した線分を中心にして対称となるように拘束します。
GCTANGENT
正接拘束
2011~ × 2 つの曲線が互いにまたはその延長線上で正接しあうように拘束します。
GCVERTICAL
垂直拘束
2011~ × 線分または 1 対の点を、現在の座標系の Y 軸と平行になるように拘束します。
GEOMCONSTRAINT
幾何拘束
2010~ × オブジェクトまたはオブジェクト上の点間に、幾何拘束を適用します。
PARAMETERS
パラメータ管理
2010~ 2010~ 図面内で使用されている関連付けられたパラメータをコントロールします。
PARAMETERSCLOSE
パラメータ管理を閉じる
2010~ 2010~ [パラメータ管理]パレットを閉じます。

 


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